管理人山猫礼と副管理人ユースケによる小説と絵のブログ 毎週水曜更新b


by eternal-d-soul
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<   2008年 01月 ( 20 )   > この月の画像一覧

ご報告?

えー、この度一個目の大学院に無事合格いたしましたー(*´д`*)

遠路はるばる鳴門まで遠征した甲斐がありましたw
とりあえず退路は出来たww

本命はまだ残っているので気が抜けないのが現状ですがね(´・ω・`)

受かったのは素直に嬉しいけれども、鳴門は田舎だなぁーとか思ったり。

大体、mixi内で武装神姫九州支部の管理人やってね?とか

ていうかついこの間、(仮)の副管理人の内定説明会も受けたばっかじゃね?とか

・・・・ふ、福岡に残りてぇ!!(;´Д`)

ということで、まだまだ戦いの日々は続きそうです・・・がんがるもん(`・ω・´)

と、しかしこれに伴い恐らく山猫は2月17日以降ヒマになります。
引越しとかも無い状況になれば3月とかほぼヒマです(バイトするかもだけど)

ま、リアル知り合いの方々はそんな気分で動いてくれると助かりますー

そんではまたーノシ
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by eternal-d-soul | 2008-01-26 03:35 | 日記&雑記
 蝶番の軋む音がベル代わりになり、バーへの来訪を告げる。来訪者はテンガロンハットを目深に被り、外に広がる荒野と同じくすんだ色のマントを羽織った神姫だった。その姿からはどのモデルなのかも、表情すらも伺うことは出来ない。
「いらっしゃいませ。ようこそ“ヂェリカン”へ」
 こんな街には似つかわしくない小綺麗なウェイトレス姿の神姫が来訪者に礼をする。落ち着いた薄紫の髪を後ろで二つに結んだ神姫、イーダだ。
「……いらっしゃい」
 幾分遅れてカウンターに立つタキシード姿のもう一人の神姫が小さく礼をする。こちらもこんな街に居るとは思えないほどの美しい神姫だ。ピンク色の長髪がバーの薄暗い照明に照らされて幻想的にキラキラと輝いている。彼女はアーク、そう呼ばれる神姫だ。
 来訪者は二人を一瞥すると、一番奥まった席に歩を運び、腰を降ろした。
「お客様、ご注文はどうされますか?」
 直ぐさまイーダが横に立ち注文を取る。
「よく冷えたミルクが飲みたいな。あ、低脂肪じゃないヤツで」
 来訪者の注文にイーダは深く、そして優雅な動作で頭を下げた。
「かしこまりました。ジュダ、オーダーよ。よく冷えたミルクを。低脂肪じゃないヤツでお願いね」
「……分かった」
 カウンターに立つ神姫、アークのジュダが冷蔵庫からビン入りのミルクを取り出す。もちろん低脂肪ではないミルクだ。そのミルクの蓋を開け、クラッシュした氷と一緒にシェイカーに放り込む。ジュダは慣れ手つきでシェイクすると、それをグラスに注ぎ、ストローを差した。
「……ミフナ、できた」
 出来上がったミルクをコースターに乗せて、イーダのミフナがテンガロンハットの来訪者の元に運ぶ。
「お待たせ致しました。ミルクでございます」
 洗練された、流れる様な動作でミフナは来訪者の前に、音一つ立てずにミルクを置いた。
「ありがと」
 来訪者はストローをくわえるとミルクをズズズと音をさせながら飲んだ。
「これはとってもいいミルクだね」
 満足げに喉を鳴らして来訪者が唸る。
「ありがとうございます。それではごゆっくりどうぞ」
 ミフナはゆったりとした動作で優雅に礼をするとカウンターの方に戻っていった。
 バーに流れる穏やかな音楽が適度な静寂をもたらす中、来訪者はミルクをゆっくりと楽しんでいた。口に広がる濃厚な味と香り……それは手がほとんど加わっていない新鮮なものだからこそ味わえるものだ。
 だが、そんな束の間の楽しみはバーの外から響いてきた一発の銃声で打ち切られた。
「!」
 バーの中の雰囲気が、にわかに緊迫したものになる。
「また奴らね……」
 ミフナが眉を顰めながら呟いた。
「ヤツら?」
 来訪者がミフナに問いかける。
「……この辺りを牛耳ってるファミリー地獄兎耳(ウサギの耳は地獄耳)……乱暴者達ばかり……」
 その問いに代わりに答えたのはジュダだった。
「乱暴者……」
「ええ、彼らのおかげでどれだけこの街の住人が苦しんでいるか……無事なのはせいぜいこのバーくらいです。ここは彼らも利用しているのであまり暴力は振るわれないのですが……」
 ミフナは俯いてぎゅっと唇を噛みしめた。
「悪いヤツらにはお仕置きが必要だねっ……!」
 ミルクを一気に飲み干すと、来訪者が席から立ち上がった。
「……ッ! お客様、今外に出ては危険ですよ!!」
 外に向かう来訪者をミフナが止める。しかし、来訪者はそれを聞き入れず、
「ミルク、おしかったよ。また来るね」
 そう言って外に出て行った。
「あなたは……」
 座っていたテーブルの上にはミルクの代金がきっちりチップ付きで置いてあった。

・・・つづく
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by eternal-d-soul | 2008-01-25 00:49 | 小説:武装神姫
ちょいちょい書き進めていたのですが、いまひとつ進みが遅かったので乗せていなかった神姫が主役の小説をボチボチ乗せていこうかと思い、新しいカテゴリを作りました。

更新はメインの小説よりもさらに遅れる可能性高いですが、ご了承下さい。

基本的には良い話とか、コメディなモノをメインにUPしていきたいと思ってます。
メインの連載は両方とも軽くないので・・・w

それでは、そんな感じでお送り致します。
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by eternal-d-soul | 2008-01-25 00:44 | 小説:武装神姫
mixiの知人の日記で紹介されていた、「二つ名メーカー」
http://pha22.net/name2/
ついハマってしまうあたり山猫はダメな子ですw

神姫ネタを織り交ぜつついきますので、ご注意を。

まず、HN
山猫礼「饒舌計画」サイレントデプレッション
 まぁ、まずまず? なんかやたらしゃべる山猫には合ってるのか・・・?w

零善「武装零度」アブソリュートキャノン
 これはもっぱらネトゲで使ってるネーム。これは必殺技?w

某HN「腐食空虚」ネガティブカタルシス
 某所で使っている別HN。・・・コメントに困るw

本名「壊滅命題」サブリミナルペナルティ
 フハハハ!! 世界を滅亡させねば!! ry

猫零「絶叫戯画」スクリーミングチルドレン
 これもたまに使うHN。やっぱりコメントしにくいな・・・



以下我が家の神姫ネーム+二つ名+神姫のコメント。
苦手な方はスルーすべし

エリシス(白子)「論理騎士」ロジカルワルツ
 知性派の私にはピッタリですね! ですよね? マスター? ね? ね?

シエラ(黒子)「嘲る恐慌」クラッシュトリック
 どーん。 私に騙されてる子だーれ? ふふ・・・

マリエ(丑子)「幻視暴動」カレイドスコープライオット
 え、えっと・・・・暴動なんて起こしませんよ!? たぶん・・・

ジュダ(悪子)「臨界僭主」フュージョン
  ・・・ガオガイガー?

マリエ(良子)「破壊領域」マーダープリズン
  コレは私の武装を表しているのかしら?
  だとしたら中々的確かもしれないわね。

メシエス(ドローテア)「滅亡無為」オバードライブチルドレン
  ・・・漢字とカタカナの繋がりがまったくありませんわね。
  私、納得がいきませんわ。マスター、再度検討を進言いたします。

ラティーン(鳥子)「永久回廊」エンドレスラビリンス
 悪くないかもしれません。でも・・・ずっと終わらないのって困りますよね・・?
 この前なくしたパーツが見つからない暗示・・・?

エスト(寅子)「架空亡命者」フラワーカンパニー
 あ~ん? んだこりゃ? 意味わかんねぇ。
 コメント? しようがねぇっつの!

リセリア(花子)「青の妄想」サイレントディスペアー
 何これ? まぁ私のイメージカラーは青なのかもしれないけど。

虎春(猫子)「次元解体」アナザーフォーチュン
 必 殺 !! 次 元 解 体 !!! ザシュ!!
 あなざーふぉーちゅん? どぉゆう意味なの??? 

赦狼(犬子リペ)「回転言語」ヒステリックリボルバー
 ぼ、ボクはヒステリックなんかじゃないです!!

猫瑞(猫子リペ)「神経暴動」パラレルユニバース
 ぱらぱらぱられる ゆにばーす
 しんけーがぼーどーをおこして、たーいーへーんーだー

イフレイシア(サンタ)「忘れられた肋骨」サプライズサッドネス
 ねぇこれ・・・私、マジ、キレてもいいとこだよね? 
 もっとマシなの付けなさいっての!!

ディヴァル(砲子)「頽廃招来」バロックキャンディ
 漢字の意味がさっぱり分かりません、大佐!!
 バロックキャンディというのは新手のBC兵器か何かですか!!?? それともデネb(以下自粛

ロセ(黒子2nd)「絶叫残響」サラウンドスクリーム
 ふふ・・・私の力で姉さん達に恐怖の叫びをあげさせるの・・・
 えっ? いつも姉さん達から叫ばされてるのは私・・・? 

ドミナン(兎子)「悪の華」ダークネス
 悪くないじゃないか。私は悪ではないが、イメージには合っているかもしれないな。 

リリ(シュメ子)「腐食蹂躙」ダークサイドテンペスト
 な、なななな・・・なんなのよ!! この悪まっさかりみたいなのは!!
 私は正義の味方なの!! なのにこんな・・・ううう・・・・うわぁぁぁん!!!

ディリー(建子)「群青実験」ランダムシンドローム
 あん? こいつぁ、いってぇどういう意味だぃ? 実験なんて趣味じゃねぇしなぁ。
 ま、それに俺ぁ、横文字が苦手だからよ。サッパリだぜ! はっはっはっは!!

ティステロ(海豚子)「撃墜幻想」サテライトタンバリン
 ・・・・理解不能。

煉華(忍子)「錯誤」チェックメイト
 これは案外、私の思う忍のイメージ近いかもしれません。

ということとコメントつきの二つ名でしたー
正直コメントに困るのが多すぎwwww

こういうバカっぽいのたまにはいいですねー。
マジイミフだけどwww

それではまたーノシ
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by eternal-d-soul | 2008-01-23 03:25 | 日記&雑記
なんつーか、とりあえず良かった!!!
それだけは間違いない!!!

過去の平成ライダーと比較しても、かなり良い終わり方。
だが、実際比較なんぞ意味がない。

早い話が良かったんだよぉおおお!!!!!!!

えー、まぁ気持ちをブチ撒けたところで、皆様こんばんわ。
仮面ライダー電王の話です。

色々つっこもうと思えばできるんだが、そんなの関係なくね?w
文句つける必要がないな!!

とりあえず泣けた。マジ泣けた。最高デス!!

ユウトも椎茸食べたし、万々歳?w

なんか、続編というかキバと合同のOVAも出るそうで。。。

なんつーか多くを語らなくていい作品だね。見ればいいと思うよw
そんな感じでw

かなり支離滅裂ですが、今回はこのあたりでw
それではまたーノシ
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by eternal-d-soul | 2008-01-21 02:05 | 日記&雑記
「う・・・くっ・・・!」
 酷く痛む頭を押さえながらサガトが身体を起こした。
『生きてる・・・?』
 身体は思うように動いてはくれないが、どうやら生きているらしい。・・・もっともそう簡単には死ぬはずもないが。
「・・・ここは?」
 まだ痛む身体を引き起こして辺りを確認する。壁沿いに並ぶ棚の数々・・・中には何かの薬品の瓶が並んでいる。どうやらどこかの部屋に放り込まれたようだ。
「ご丁寧なことだ・・・」
 わざわざ倒してからこんな所に放り込むとは、律儀なヤツもいたものだ。それとも元から殺すつもりがないのか・・・・。
『助けて!助けてよぉ・・!』
「イーシャ!?」
 通信機から今にも泣きそうな声が流れてくる。
『さ、サガト・・・?』
「どうした!?なにがあった!?」
 しばらくの沈黙・・・通信機の向こうからは妙な振動音だけが聞こえてくる。
「おい!?イーシャ!?イーシャ!!」
『あ・・た・・・』
「どうした!?おい!!」
『あんた!さっさと助けにきなさいよぉぉおおおおお!!!』
 通信機からビリビリという音を響かせながらイーシャの絶叫が流れた。あまりの音量に耳が一瞬聞こえなくなる。
「・・・そんだけ元気ならどうやら無事らしいな」
 とりあえずは安心する。どうやらあの場所に残してきたのは間違いではなかったようだ。自分と行動していたら今頃どうなっているか想像するのも恐ろしい。
『ナニ悠長なコト言ってるワケよ!?さっさと助けに来なさいっての!!』
「と、言われてもな・・・・」
 目の前にある扉・・・なりはごく普通に見えるが・・・・。
「くそ!」
 拳を叩きつけて分かる。分厚い鋼鉄製だ。何の目的でこの保管庫にこれほど厳重な扉が設けられたかは分からないが、この厚さでは拳銃でも破壊することは容易ではないだろう。ましてこの狭い部屋で爆薬は使えない・・事実上ここから出るのは不可能に近い。
『ちょっと!ホントやばいってのよ!なんなワケよ!?このバケモノは!?』
 イーシャの声はもはやパニックに近いものとなっている。声が聞こえている限りイーシャは無事だろうが、今イーシャを襲っているのが自分を倒した相手だとして、あの部屋も長くは保たないだろう。早くここから出なくてはいけないのだが・・・・。
「くそ・・・!!」
 どうやら八方塞がりというヤツらしい。それにあまりに相手の情報が少なすぎる。イーシャの慌て様、そして自分に気づかれず接近して倒した相手・・・恐らく人間ではないだろう。この施設を見る限りはその仮説の方がよほど納得がいく・・・いや、それも問題なのかもしれないが。
「どうすれば・・・」
ヴゥン!
「!?」
 モーターが動き出したような低い音が室内に響き、室温が急激に下がり始める。
「凍死させるつもりか・・・!?」
 どうやらここの保管庫には冷凍機能までついているらしい。この分厚い鋼鉄製の扉も急激な温度変化に耐えるためや、保温効果を高めるためのものらしい。
「ラウル!おい!ラウル聞こえるか!?」
 マイクに向かって叫ぶがラウルからの返事はない。この状況下でラウルが返事をするとは思えない。だが、もしここでラウルと連絡が取れなければ・・・・。
「おい!ラウル!!」
 だがやはりラウルからの返事はない。ここまで呼びかけても返事がないのならば、恐らく回線を閉じているのだろう。最悪の場合もう倒されてしまったか・・・。
「・・・仕方ないか」
 どうやらもう他に打つ手はないらしい。これを使うのだけは控えたかったのだが、やむを得ないだろう。仲間を一人犠牲にするくらいならば、幾らマシだろう。通信機の回線を切り、静かに眼を閉じる。
「許してくれ・・・・っていうのは無理な相談か・・・」
 サガトの右手が硬く握りこまれる。部屋の気温が上昇し始めた。

「ちょっとコラ!なにやってんのよ!?」
 インカムから、ぼそぼそとサガトの声が聞こえた後、通信が一方的に切られてしまった。サガトと通信が繋がったことでいくらか冷静を取り戻したイーシャだが、未だに状況を把握しきれない。相変わらずアイツは強化ガラスを破ろうとしているし・・・
「ん?アレ?」
 ソレが動きを止めていた。その小さな眼らしき器官が何かを探すかのようにグルグルと動き回っている。
「な、なに・・・?」
 いつの間にか強化ガラスには大きなヒビが入ってしまっている。体当たりを受ければすぐにでも壊れてしまいそうだ・・・だがヤツは動かない。何故?やがてソレは咽を鳴らすような音を出して驚くべき速度で走り去っていた・・・・。
「どゆこと・・・?」
 イーシャが困惑する中、ついに足音まで遠くに聞こえなくなっていった。

ガァアン!
 まるで何か硬い物が弾けるかのような音が地下構造体内に響き渡った。白煙に霞むその場所に僅かに光る紅いライン・・・。
「ふぅ・・・っとやりすぎたかな?」
 白煙の中から現れたのはサガトだった。先ほどまで閉ざされていた鋼鉄の扉は廊下の反対側の壁に叩きつけられ、転がっていた。鋼鉄製であるはずのその扉が、何か巨大な力によってねじ曲げられたかのように変形してしまっている。
「と、急がないとマズイな・・・」
 サガトは少し変形してしまったマザロスを拾うと、イーシャを残してきた部屋に急いだ。

「サガト!」
「イーシャ・・?」
 サガトがイーシャを残してきた部屋に戻ると、イーシャがその入り口で佇んでいた。
「大丈夫なのか?ヤツは?」
「知んないわよ、どっかいっちゃったワケよ」
 イーシャはふて腐れたように、そっぽを向いた。
「どこかにいった?どういう事だ?」
「こっちが聞きたいっての!まったく、アンタはいきなり通信切っちゃうし・・・マジでビビったんだからね!」
「ちょっとな・・・悪かったよ」
「ぬー・・・・」
 適当にあしらわれた感じがあるのがどうにも気に食わないが、とりあえずこれで安全は確保されたのだから文句も言えないだろう。
「それにしても何処に・・・・」
 気配もしない、音も聞こえない・・・ヤツが何処に行ったのか二人には見当もつかない。
『サガト・・・・』
「!?」
 そのとき、サガトの通信機から僅かに声が聞こえた。
「ラウル!?」
『奥・・・培養・・・・ブロック・・・』
「なんだ!?おい!ラウル!?」
 何故か通信機から流れてくる音声は途切れ途切れで聞き取りにくい。不鮮明な幾つかの単語だけを残してラウルからの通信は途切れてしまった。
「培養・・・ブロック・・・?」
 イーシャが首を傾げる。名前の通りだとするならば、細菌などの生命体を育てるための区画なのだろうが・・・。
「培養ブロックか・・・」
 サガトが、ふっと黙り込む。
「どしたの?」
 何か思惑を巡らせているかのように視線が一点に固定されて動かなくなる。
「そうか・・・イーシャ、ここの構造図は手に入ったか?」
「え?一応は・・・」
「そいつを見せてくれ」
「ちょと待って」
 サガトに言われるままに部屋に戻りコンソールを操作する。するとすぐに地下構造体の構造図が表示された。
「まだLv4のセキュリティーまでは突破してないから、最重要施設がどれかとか、どこがナニを研究してたかまでは分からないけど・・・」
「いや十分だ・・・」
 サガトはそれを頭に叩き込む。そして自分が今まで通ってきた通路の配置や配管の流れと照らし合わせていく・・・。
「よし、いくぞイーシャ」
「え?ちょ、どこにいくってのよ!?」
 この手の施設の構造は大体一致している。危険薬品の保管庫、電源の配線、そして薬品の導管の流れ・・・それらの構成が構造体のどこにどのような施設があるかを想像させてくれる。
「ラウル・・・」
 無事ならばいいのだが・・・。ここで行われていたこと考えると、サガトはその不安を拭いきることができなかった。
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by eternal-d-soul | 2008-01-17 20:18 | 連載小説:近未来新都心
今日、テレビでやってたんですけど・・・

ダイラタント流体SUGEEEEE!!!!!
(紹介されてたテレビ: http://www.fujitv.co.jp/b_hp/besthouse/)

解説:ダイラタント流体
ダイラタンシーを示す物をダイラタント流体と言い、これは力を入れると粘度が高く(流れない)、力を抜くと粘度が低くなる(流れる)ものです。
例えば、水を棒でかき混ぜても粘度は変化しません(このような流体をニュートン流体と言います)。しかし、ダイラタント流体では、速くかき混ぜればかき混ぜるほど粘度が高くなります。
引用元:
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?qid=129206507

まぁ、早い話がサッ!っと持つと持てるけど、ゆっくり持つともてなかったり。
ガッ!っと殴ると止められちゃうけど、ゆっくり入れていくと止められず沈んでいく。
そんな流体。まぁ液体?
テレビで紹介されてたけど、パンチしても止められてましたよ(; ゚д゚)
そのくせゆっくりいくと沈んでいくっていう・・・・

しかもこれ、ご家庭でも作れちゃうです!! レシピは以下の通り

用意するもの:

片 栗 粉(マジ

調理方法:
水と片栗粉を1:1の割合で混ぜます。

完 成(マジ

とかいうプロセスであっさり完成wwww
山猫はまだ試してないので分かりませんが、これで出来るそうですw
今度やるぞー(・∀・)
果たしてダイラタント流体は山猫のパンチを止められるかな!?
(テレビでは人が上走れるくらいだから絶対止められちゃう)

これ、実際何の役に立つの?って思う方もいるかもしれませんけど、どっこい、もう実用化されてるらしいです。それがコレ↓
http://www.designnewsjapan.com/magazine/2006/05sports.html
”d3o”というダイラタント流体の素材を利用したスキーウェアとか。(片栗粉じゃないよね?)
これのいいところは、「動きを妨げず、かつ、衝撃を吸収する」という点にあるらしいです。
つまり、こういった薄いフィットする素材にもかかわらず高い対ショック性を確保できるってことですな! スゲー!!!!!!

と、妄想空想癖の山猫は速攻考えたわけですよ・・・・
これ絶対小説に使えるってwwww

まず、第一にスキーウェアの発展系として、小説では結構出てくる戦闘スーツね。
まぁこのレベルなら戦隊モノのあの謎のピッチリタイツがあそこまでの対ショック性能を持っているかも説明できちゃいますね!
さらに、タイツタイプじゃなくても多分有効。山猫が好きな身体に纏うゴッツイタイプの戦闘服。装甲版や人をサポートするための人工筋肉なんかを仕込んだ、いわゆる強化服。これも問題の一つはやっぱりダメージが装備者に伝わることじゃないかと思うんですよ。ところがこのダイラタント流体とやらで作られた素材を装着者との間に入れておければ動きやすいさを確保しながら、対ショック性格段にあがりますよね! 弾丸とか刃を止められても衝撃はどうしようもない。だけどコレで解決。 コリャースゲー
しかもしかも、これ上手くいけば弾丸だって止められちゃうかも!!! おまけに動きやすい!
新時代の防弾チョッキとか!

@考えたのは大型のロボットの間接なんかにどうでしょう??
普段はある程度の流動性が必要でありながら、着地時なんかに大幅にショックを緩衝する必要がある場合ってことですね。本来ならばサスペンションとかが有効なんでしょうけど、それ、コレにしちゃったらいんじゃなーい?
サスなんていう大きなモノを別途に設けなくても、間接とかに仕込むだけで効果発揮してくれそうじゃないですか?w
いやまぁ細かい調整とかはあるんでしょうけども・・・・

色々書きましたが、久々に良いマテリアルに出会った!
なんか色々想像が膨らみますねー(*´д`*)
まだまだアイディアでそうですけど、眠いからこれくらいでw

かなり感動モノだったので思わずカキカキ・・・

それではまたーノシ
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by eternal-d-soul | 2008-01-17 03:20 | 日記&雑記
というわけでそれほど多くはないですが、道中撮った神姫でも

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ビジネスホテル到着時。
シエラ「とーちゃーく」
マリエ「あ、あれれ・・・ここどこですか??」

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マリエ「あ、ここが渦巻きで有名なナルトってトコなんですね!」
シエラ「NARUTO・・・」

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マリエ「色々やってたらもう夜ですねー」
シエラ「ちょっと寒い・・・」

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シエラ「枕げっと」
マリエ「疲れましたし寝ちゃいましょうか? ふわゎ・・・・」

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シエラ「お湯」
マリエ「寝る前にお茶は・・・ねれなくなりそ・・・zzz」

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シエラ「フレー」
マリエ「フレー!」

試験から帰ってきたらこんなことになってました。
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マリエ「ふぇえ! マスター助けてくださいぃ!!」
シエラ「おいしい、丑鍋・・・」
マリエ「食べられませんー!!」
シエラ「マスターに精をつけてもらおうと思ったのに・・・」
マリエ「えぇえ!? 本気だったんですか!?」
シエラ「うそうそほんと、うそほんと?」

さすがに食べれないのでこっちw
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マリエ「マスター地元にはないラーメンですね!」
シエラ「きんちゃんぬーどぉー」
マリエ「お箸もありますよぉー」
シエラ「夜食にもってこい」

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シエラ「でざーと」
マリエ「チュッパ・・・カブラ?」
シエラ「・・・きゃとるみゅーてぃれーしょん?」
マリエ「えーと・・・たぶん食べられます・・・たぶん」

帰りの新幹線にて
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マリエ「色々あって疲れましたねー」
シエラ「おつかれおつかれ」
マリエ「どうでもいいですけど・・・新幹線ってすっごい揺れますね」
シエラ「がたがたぶるぶるー。おくばがたがたいわせたろかー」
マリエ「し、シエラさんなんか違いますよ!?」

しばらくして
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マリエ「うにゅにゅ・・・・zzz」
シエラ「マリエ寝ちゃった」
・・・・
シエラ「とくとーせき」
・・・・
シエラ「マスター・・・」
・・・・
シエラ「マスター?」
・・・zzz
シエラ「寝てる・・・」
zzz
シエラ「ちぇ」

はいー以上でしたー
正直あんまり神姫ingする時間がなかったんですよねorz
行きの新幹線人多いし・・・・帰りはガラガラだったのでレッツ神姫ing。でも揺れでピンボケががが

これで撮った写真は全部しゅーりょー
いやー疲れました(;´Д`)  日記書くのにwww

時間すんごい経ってるしwww

ま、とりあえず

おやすみなさいw
ではまたーノシ
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by eternal-d-soul | 2008-01-15 07:25 | 武装神姫
僕らの旅はここで終わりを迎える・・・そう、岡山。そこがマリンライナーの終着駅

えーまぁ、そゆことで徳島は鳴門から岡山へ!!!
んで、岡山で何したかっていうと・・・・

オタク街道まっしぐらwwwww
表町というところにある商店街の奥の方にオタク向けの店があるとのことで一路目指してみましたー
けっこうこれがJR岡山駅から遠いんだわ(;´Д`)
ってもまぁ博多→天神よりゃ近いけど
んでまぁーフラフラと店を探しながら商店街を散策。なんかホントここでなんでも揃う感でしたw

そして一件目へ到着。ここから既に福岡では有り得ないクオリティで
一階:アニメイト
二階:メロンブックス+らしんばん
すごい構成wwww
そこだけオタクの中枢かのような雰囲気でしたww
ちなみにらしんばんは中古?とかをちょいちょい置いてる店でしたー。あとコス衣装とか
福岡にはないなぁ・・・
まぁここらは福岡でも手に入りそうなものが多かったのでクルクルまわってスルー
そんで次にあったのはフィギュアショップ。期待したけど普通のとこだったry
なんか微妙に店内なモノトーンのスタイリッシュな感じだったのは謎。上はアクセ屋さんぽかった。
その次は表向きは中古ゲーム屋さん。しかも店先でスーパーマリオブラザーズ(ファミコン)がプレイできるというクオリティの高さ。ここだ!! オレが求めていた店はここだ!! そう思ったねry
さておき、奥にいくとところ狭しと古臭いゲームが。こりゃオールドファンにはたまらない構成。
んでさらに奥にいくと、ありましたよフィギュアの単品売りが!! ガッ!っと食いついて物色。結局買ったのは、ノノ(バスターマシン7号VER)、アル(ハガレン)、モネ(ゆめりあ)。モネにしようかストライクウィッチーズのヤツにしようか悩んだのは内緒ry
そんで一番の収穫だったのはBLADEさんの同人誌があったこと!!!www
CCC61って題名のヤツね。そっこう食いつきましたともwww
他に三冊ほどゲットしてホクホク(*´д`*)
その後にあった模型屋?でワゴン売りさせれてブラインドボックスフィギュア(二個は珍しくディズニーもの)を買って、お買い物終了!
いやー、なかなか充実した買い物でしたよー(*´д`*)

・・・・ん? 何してんだって? ハハハ 折角遠征したってのに回らないなんておかしいだろう?ry
さぁ、そんなダメ人間っぷりを発揮しつつ、時間が大分経ったのでJR岡山駅へと帰還。
切符の時間を30分ほど早めてもらい、小腹を埋めに飯屋さんへ
ホントはラーメンを食べようと思ったですが、予想外に混んでたので近くにあったうどん屋に変更! でもね、冷静に考えたたら昼うどんだったんですよ。うどん2発とかヤじゃないですか?
んで、頼んだのが。。。
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ア ナ ゴ 天 丼
CV:若本「いやぁ、マスオ君」
お値段850円也ー(うる覚え
しかしこの穴子天丼がうまいのなんのってwww
うどん屋で天丼とか邪道とか思いつつもうんめーうんめー
いい味でてんぜアナゴさんよぉおおお!!!

と穴子天丼でシメて時間もきたので岡山を後にしましたー

・・・・なんていうか結局半分くらい旅行になってねry
まぁ実質テストの本番は90分だし、口述面接は10分だしさ。100分あれば終わるわけよ。1時間40分あればね。
でもさ、移動時間さ、片道で4時間40分くらいだよ? 往復だと9時間20分だよry
なんていうか移動時間がねー(;´Д`)
ちょっとくらい旅行気分でいいじゃないかー!!! つか勿体ないよ!! そんなことまで来て観光の一個や二個しないなんてさ!!!

・・・・さ、言い訳したところで今回の旅行日記は終了ー(ぇ

BUT、YOUたちハだいじナことわスレTELネ
SO、MEハしんきヲつレテいッテルッテことネー
COZ、しんきネタマダのこッテルYOー
(何人だry

まぁ読みにくい文は華麗にスルーするとして、さぁ、こっからお待ちかねの神姫サイド!!!
神姫神姫ー(*´д`*)
ってことでラストGOTO!
まて次回!
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by eternal-d-soul | 2008-01-15 04:47 | 日記&雑記

四国三発目!!

というわけで三つ目ー
ここら三日目。つまりは13日の話になります。

とまぁ、二日目は試験やらあったし、時間もそれなりに消費してたのでブラブラを回ってご飯食べたら無事暮れていったんですが・・・・

三日目やること な ん も ね ぇ よ ?
THEノープラン

でも朝は8時くらいに目が覚める。どゆことwwww
まぁチェックアウトは10:00ですから、それくらいに起きないとヤバイんですがね。。。w

そんなわけで、とりあえず前日にホテルの人から聞いていた、鳴門の渦潮を見るために一路、大鳴門橋へ
着替えとかその他とか辞書とかが入ってすごい重い荷物をゴロゴロと転がしながら、バスに乗り、移動。なんか鳴門って高低差があるところが多くて、道がすっごいウネウネしてるんですよねぇ・・・おかげでバスの遠心力の強いこと強いことry
それに耐えつつ、鳴門公園というところへ到着
下の茶屋が荷物預かりしてたので、そこのおばちゃんに荷物を預けて、渦潮を見にGO
と、その前に帰りのバスの時間をチェックチェック・・・
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やっぱり 絶 望 的 に バ ス が な い
時間逃したらヤベーとか思いながら、鳴門大橋の方へ
これが意外と観光客が多いわけですよ。三連休ってのもあるんでしょうけど、ジジババ家族連れ、カポーが大量発生。道狭いのにさ(;´Д`)
ってなわけで、鳴門大橋の下に作られてる観光用の道、渦の道? とやらをトコトコ歩いて観光。ちなみに入場料?550円。その前にある渦潮の説明館?的なエディというとこの入場券とセットで880円。エディへの入場料が600円くらいなのでお得感。でも正直エディは寒さ凌ぎがメインになった気がするry

渦の道に行ったんですが、とりあえず何がすごいって 風 が す ご い
風抵抗による揺れ対策なのか横がほとんど網で風が通り抜けまくり。めがっさ寒い(;´Д`)
しかもなんか一部板が薄いってか変なとこあって、そのスキマから下が見えるわけですよ。超怖(;´Д`)  しかも上は車通ってるから揺れるし・・・何が怖いって落ちたら絶対に助からないトコが怖い(; ゚д゚)
とりあえず、寒い+怖い これが鳴門大橋の渦の道
以下鳴門大橋付近+渦の道から撮った写真
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渦の道にはガラス張りにしてある部分もあります。怖いって!!!(海面から45mらしい)
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その他海の写真達。けっこーキレイなのね。瀬戸内海
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これが渦?(違 実際渦潮ってそんなに頻繁にできるわけじゃないらしいですね。持続時間もそれほど長くはないらすぃ。90秒とかそれくらい???とかとか
大きさも場所もまちまちらしいですしなー。まぁタイミング次第ってことで。満潮干潮の前後が狙い目らしいですぞ
残りの海とかの写真
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日本人はこういうのがホント好きねwww
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やっぱりオバチャンとかは顔だしてましたwww

寒いとか怖いのはおいといて、なかなかよかったですb
でも高所恐怖症の人はムリねここは。。。マジコワイ
あと、遠めに見て分かるほど海流が複雑でした。いきなり下からの潮流があったりとか。昔の人は渡ったってんだからスゲー。多分落ちたら助からないこと請け合いwww
まぁそんな鳴門大橋。

さて一通り観光が終わったところで、時間を確認すると・・・・まだ11時くらいorz
本来のプランで予約は全部取ってたので、電車の予約時間は17時に鳴門発くらいのヤツ・・・どうしよorz
途方にくれたところで、よく旅行に行く友人にTEL。助けを求める
山猫「ねぇ、特急券とかの時間変えられるのかな?」
友人「あー、1回だけならいけるよ」
山猫「マ ジ カ」
渡りに船とは正にこのことだ!!!
ってことで詳細をきくと、みどりの窓口OR券を発行してくれるとこで交換可能とのこと
それを知った山猫は意気揚々とJR鳴門駅へ
でもその前に待ち時間が30分はあったので、荷物預けた茶屋でうどんをかっくらう
これがなかなか(゚∀゚*)ウマー。なんていうか絶妙に爽やかな味わい。薬味(たぶんカボスとか?名産らしいし)の味が若干効いていて・・・しかもなんか”いなり”も頼んだんですが、これがまたデカイ!w 甘みがきいててウマーでした
おばちゃんもなかなか良い人だったのでいい感じ

食い終わったところで、またバスに揺られて移動。カーブ多いからバス移動はキツイ(;´Д`)
観光にくるならレンタカーをオススメします(;´Д`)
ちなみに高速バス乗り場付近にあったトヨタレンタカーでヴィッツが12hで5000ちょいでした。4人くらいで来てるなら俄然こっちをオススメしますry ホント足ないとドコもいけないorz

そんなこんなでJR鳴門駅に帰還!!
速攻で特急券の時間を変えてもらい移動開始!!
したかったけど、やっぱり待ち時間が30分くらいあったりorz
駅も吹き抜けでアホみたいに寒いので、泊まったビジネスホテル付属のカフェ?へ
コーヒー一杯でマターリ。ちなみにこのカフェ有線LANがあるらしいよwwww
PC持ってきたら一応ネットできるらすぃ

ところで、泊まったホテルのこと全然触れて無かったですけど、ホテル第一というところでした。
予約した後に秋に受験して同じとこ泊まった友人から「あそこはヤバイよー!」と散々脅かされてビクビクしながら行ったんですが・・・これがなかなかに良いトコ。
確かにまぁ築はスンゲー経ってそうでしたが、この手の古びた感のある宿が好きな山猫にはむしろご褒美!! 如何にも一人旅って気分に浸るにはこれくらい古臭いほうがいい。むしろ和む。
部屋も一人部屋で4畳くらいあったのでなかなか広い。ベッドが一個とソファーが一個。テレビと冷蔵庫はもちろん備え付け、他に湯沸し用の電熱器?があったりドライヤーがあったり。
ユニットバスも室内にあるから朝風呂だって完璧さ!!
まぁ内装とかその他はやっぱり昭和のかほりがするけどもl、そこがまた(・∀・)イイ!
昭和テイストが好きで、かつ安いとこがいいなら決まりだね!(ぁ

と無駄話をしたところでちょうど電車のお時間(どゆこと
ガタンゴトンと揺られて山猫は・・・・一路岡山へ!!!
なんで岡山かっていうと、それなりにデカイとこだったからw
香川とかじゃあんまり変化なさそうだし・・・(香川の人ごめんなさい;
新幹線の乗り換えも香川ってことで一番融通も利きそうでしたしね

ということで、この日記は四国日記から岡山日記に変貌します(ぁ
次回最終回!!!(でもない
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by eternal-d-soul | 2008-01-15 03:23 | 日記&雑記